Sumirexxx

今日もiPhone片手に出かけます

iPhoneでアイキャッチ画像を作る時に使っているアプリ5選

iPhone ブログ

PhotoAppli2017

素敵なアイキャッチのブログを見ると、他の写真も見てみたくなりますよね。
ブログを書いていると、いつもアイキャッチ作りに迷うすみれ(@sumire20120524)です。

写真加工アプリは、いつの間にか更新されなくなって使えなくなったり、App Storeから削除されてしまったりと流行りがあるので、常に旬な使いやすいアプリを探すようにしています。

ということで、今年よく使った写真加工アプリをご紹介します。

画像の使い分け

アイキャッチを作る時は、ミラーレス一眼レフで撮った自前の写真を使うのが7割、無料画像を使うのが3割くらいの割合だと思います。

ミラーレス一眼レフで撮った写真は、専用の「Ol.Share」アプリから選択してiPhoneに取り込んでいます。

無料画像はiPhoneからだと探すのがちょっとめんどくさい(ダウンロードとかPCからじゃないとできないサイトもある)ので、iPhoneからブログをアップする時には基本的に自前の画像を使っています。

そして、自前の画像か無料画像を以下のアプリで加工して使用しています。

Phonto

昔からあるけど今もなお使いやすい「Phonto」です。フォントというだけあって日本語でも文字入れがラク。さらに画像のエフェクトも多彩で直感的にできるので重宝しています。

VSCO

最近また入れ直したアプリ「VSCO」です。リリース直後に落とした時より使いやすくなっていました。
文字入れはしないけど、自分が加工した写真の一覧がみやすかったり、こちらもエフェクトの種類が豊富です。

Skitch

定番の「Skitch」です。画像の説明で矢印を入れたり四角で囲んだりする時にはやっぱりこれ。他を探そうという気持ちもなく使い続けています。

PhotoshopMix

本を紹介するときに横幅が足りないので背景をつけるようにしています。そんなとき簡単にできるのが「PhotoshopMix」です。

PCなら「Canva」がいま一番使いやすいと思うのですが、iPhoneで「Canva」を使うとちょっと使いづらいので、iPhoneのときは「PhotoshopMix」を使っています。

Snapspeed

Googleが開発した「Snapseed」これも昔からあります。
個人的にはエフェクトが強いってゆうかちょっと加工しすぎ?と思うことが多いので、多用はしていません。

暗い写真とかを綺麗にしたいときに試してみたり、ブログにはあげないけど人物の写真を加工したいときには綺麗に仕上がります。

まとめ

あんまりたくさんアプリを使いすぎても「どれを使おう?」と迷ってしまうので、なるべく用途に分けて考えるようにしています。

写真加工アプリは有料じゃなくても優秀なものがいっぱいあるので嬉しいですね。

そして今回のアイキャッチもすごく迷う…。

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